2013年11月27日水曜日
シロナガス・カフェ/コスタリカ
1~3月、コスタリカ沖にシロナガスが集うそうです。
エイモス氏の「コスタリカ・ドーム・エクスペディション」。
賑やかなその様子から、「シロナガス・カフェ」という言葉も。
1/14-27、13日間、MV.Argoでのクルーズ。残席1。$9,800だそうです。。
詳細↓
http://www.underseahunter.com/n51/join-amos-nachoum-s-costa-rica-dome-expedition.html
2013年8月13日火曜日
2013年7月1日月曜日
トンガ・トンガ!
■夏の旅・トンガ
ハアパイ諸島・リフカ島。
Ha'apai Holiday from finsnflukes on Vimeo.
ビーチ、クジラ、ダイビング!
これから10月までがシーズンです。
トンガ・トンガ!http://tripplan.jp/season/
Ha'apai Holiday from finsnflukes on Vimeo.
ビーチ、クジラ、ダイビング!
これから10月までがシーズンです。
トンガ・トンガ!http://tripplan.jp/season/
2012年10月5日金曜日
【 奄美のクジラ 】
2012年9月1日土曜日
オフィスからミナミセミクジラ!
APEX Shark Expeditions のクリス&モニーク夫妻のオフィスの窓から見えたブリーチングだそうです。うらやましいロケーションですね。
南アフリカ、ケープタウンからもほど近い、風光明媚な港町、サイモンズタウンに彼らの拠点はあります。
「エア・ジョーズ」でも紹介しましたが、特にホホジロがアザラシの捕食でジャンプしてその全身が宙に躍り出た瞬間をとらえる第一人者です。
南アフリカ沿岸に毎年8-10月にかけてミナミセミクジラが出産・子育てで訪れます。サイモンズタウンの面するフォルス湾から、北上したこれまた明媚な保養地、ハマナスではホエールウォッチングも盛んです。
何度か見たことはありますが、いつも海面をプカプカういていておとなしいイメージでしたが、時に想像もできないほど敏捷に動き、ブリーチングすることもあるようです。
こんなショッキングなことも!
ブリーチングしたところにヨットが・・・マストが倒れて・・・
それにしても迫力ありますね。
南アフリカ、陸も海も野生の宝庫です。仕様もワイルドです・・
サーディンランなんて、トラックでボートを引っ張っていって、ココから出る!と決めたらみんなでボートをおろしておしながら飛び乗り。岸に打ち寄せるときにはサーフィンが出来そうなくらいの波を乗り越え沖へ。
ボートにはウインドサーフィンのボードのように、足をいれてひっかけるロープも出ていたりします。ロデオのようです。
帰りがまたワイルド。波のトップに乗っていっきに岸に向かいます。できるだけビーチの上へ乗り上げようと、トップスピードでビーチへ突っ込みます。「つかまれ!」の号令に、必死でボート周りにめぐらされたロープを握り締め、ランディングの瞬間に備えます。
そしてビーチに激突。おわり。
ワイルドです。
南ア・いろんな旅の素材ございます。
ご興味ありましたらお問合せくださいませ!
2012年8月26日日曜日
ピグミーシロナガス(スリランカ) by Amos
ピグミーとはいえ、最大では24mにもなるシロナガスに準じる巨体との水中遭遇を狙うトリップです。
著名な写真家「Amos Nachom」氏のBig Animals expeditionsより。
2013年 2/28~3/12 13日間 $9,400
2013年 3/10~3/19 10日間 $7,400
2013年 3/17~3/26 10日間 $7,400
※いずれも現地スリランカ・トリンコマリー発着の日程です。
Amosの「Big animals expediton」 は、その名のとおり、大物狙いのトリップを通年開催しています。
2012年
08/19~08/25 シロナガス 米国
10/05~10/12、10/12~10/18 ホホジロ メキシコ
11/24~12/04 皇帝ペンギン 南極
2013年
01/26~02/03 マッコウクジラ ドミニカ
01/28~02/10 雪豹 インド
02/02~02/10 マッコウクジラ ドミニカ
02/28~03/12、03/10~03/19、03/17~03/26 シロナガス スリランカ
03/17~04/02 オルカ アルゼンチン
06/02~06/17 ホッキョクグマ 北極圏
06/14~06/28 イッカク 北極圏
07/08~07/16 クロコダイル ボツワナ
これまで何度かAMOS氏のトリップ参加の方の手配をしてまいりました。
高コストのワケは、少人数で狙いの遭遇確率をあげるためには、惜しみなく費やすため。
キャラクター的にあうひと、あわない人もあるようですが、本格的なトリップには違いありません。
彼らはエクスペディション(冒険・探検)と呼んでいます。
何度か取引があったあと、始めて直接会ったのはラスベガスで行われたDEMA SHOW(米国最大規模のダイビング展示会)。公演会があり、それを聴いたあとに挨拶しました。その後南アのサーディンラン時期にケープタウンでも再会。
非常にアグレッシブな人です。ナショジオ・BBCはじめ有数メディアへの提供も多数。
賛否両論あるかと思いますが、大自然の驚異をいろんな角度から、しかも分かりやすい大物で伝えてくれるのは分かりやすくてよいと思います。
今後も彼の活動からは目が離せません。
ご興味ある方、トリッププランのサポートいたします。お問合せくださいませ。
2012年8月23日木曜日
漁港の真ん中にザトウが!!。近すぎる!!
これはホント。
漁港の真ん中にザトウが!!。近すぎる!!
Mail Online.com より。
米・カリフォルニア州・サンルイスオビスポの漁港。アマチュア写真家のビル・ブートン氏撮影。
ここ数日間、しばしばこんな光景が目撃されていたとのこと。
Flicker にあげた16時間後に、20万ページビューを得たそうです。
米国連邦政府のガイドラインによると、100ヤード(約90m)以内に自分から近づくと、5万ドルの罰金というものがあるとのことですが。。
日常の漁港に突如こんなのが捕食に現れたら驚きますね。怖いですね。
でも見たいですね。
サンルイスオビスポは、ロサンゼルスから北へ約100km強。
弾丸ツアー行けますね!?
金)夜日本発→
木)夕方ロス着。※日付1日戻っちゃいます。
金)サンルイスオビスポ
土)ロス→
日)日本着!
漁港の真ん中にザトウが!!。近すぎる!!
Mail Online.com より。
米・カリフォルニア州・サンルイスオビスポの漁港。アマチュア写真家のビル・ブートン氏撮影。
ここ数日間、しばしばこんな光景が目撃されていたとのこと。
Flicker にあげた16時間後に、20万ページビューを得たそうです。
米国連邦政府のガイドラインによると、100ヤード(約90m)以内に自分から近づくと、5万ドルの罰金というものがあるとのことですが。。
日常の漁港に突如こんなのが捕食に現れたら驚きますね。怖いですね。
でも見たいですね。
サンルイスオビスポは、ロサンゼルスから北へ約100km強。
弾丸ツアー行けますね!?
金)夜日本発→
木)夕方ロス着。※日付1日戻っちゃいます。
金)サンルイスオビスポ
土)ロス→
日)日本着!
2012年8月22日水曜日
バブル・ネット・フィーディング
!?!? 合成写真でした。。。
アラスカ・シトカ在住のアーティスト、Tim Shobeが、ちょっとした思い付きで投稿したことが話題になってしまったとのこと。
しかし、彼の本来の写真は凄いです。
アラスカ州沿岸、とくにジュノーやシトカなど東南アラスカでは、5-9月の夏シーズン、ホエールウォッチングが盛んです。オルカ・クマ・アシカ・・・など雄大なアラスカの自然の生き物たちも。
さて今回のタイトル、バブル・ネット・フィーティング。
ザトウクジラの漁法です。主にアラスカで見られるというもの。
群れで協力してニシンなどを追い詰め、いっきに捕食するものです。
YOU TUBE の動画から
ツアーを催行している、HARVE & MARV'S のデータによると、
シーズン中(5/1-9/26)、ザトウとの遭遇は100%、オルカ20%。ザトウのブリーチングシーン14%、そしてバブルネットフィーディングは16%
この16%の可能性にかけてみたいです。
今シーズンは9月まで!
ご興味のある方、お問合せくださいませ。
2012年8月7日火曜日
今日の「トンガのくじら」
今日の「トンガのくじら」です。Fins 'n' Flukes より。
いつもなんて素敵な体験!
What an experience every time!
ダイビングチームはとてもラッキー。
1時間半もの間、母子くじらがのんびりと浮かんでいる側にいることができました。その後、スピナードルフィン(ハシナガイルカ)との戯れも!
The dive team think they had a great day, we floated beside a Mother and Baby Humpback for a full one hour thirty minutes in front of the Sandy Beach Resort and then we watched a Sub-Adult chasing spinner Dolphins. It was a beautiful day.
お母さんとお昼寝。
Sleeping mum and baby today.
トンガのページはこちらから
いいね!と感じたら ↓ ぜひお願いします!
2012年7月31日火曜日
トンガの宿がオープン!
トンガ、ハアパイ諸島、リフカ島のホエールスイム&ダイビング、Fins 'n' Flukes が海沿いに宿泊施設をオープンしました。
Facebookアルバムはこちらから
簡易宿泊施設といったところですが、海に面していて目の前はビーチ。クジラ、ダイビングボートもここから出発する予定です。
ここでのクジラはまだ始まったばかり。7月~10月頃まで!
去年のハイライト↓
トンガ・ホエールウォッチング、スイム、ダイビングはこちらから
2012年7月16日月曜日
スリランカ の くじら
マダガスカルの次はスリランカです。
日本地区販売総代理店契約締結進行中。
近年スリランカでホエールウォッチングが脚光を浴びています。しかもほぼ1年をとおして見るチャンスがあるのです。
12~4月は北西、南西海岸で、5~10月は北東海岸で。
これは海のシーズンにもあてはまるのです。
そこで、季節によってダイビング&ホエールウォッチングが可能なサービスと交渉中。
それぞれにダイビングベースを持っています。
クジラはシロナガスとマッコウ。世界的にも沿岸からこれらが見られる場所は少ないとか。
シロナガスは、ザトウと違って派手なパフォーマンスはありませんが、なにせ地球上最大の哺乳類。
一度は見てみたいものです。願わくば水中で。
さてスリランカといえばカレーの国。そして数々の世界遺産。
そして実はヨーロピアンのバックパッカーも訪れるビーチリゾート。
ダイビング・クジラ・遺跡・そしてカレー。
こんなに旅の要素がそろったところもめったにないですね。
しかも現地物価はなかなか安い。
これからは、モルディブのおまけではなく、スリランカメインでいけますよ。
詳しくはもう少しだけ秘密です。
次回ご報告いたします。
永吉
2012年4月16日月曜日
トンガのくじら
トンガのクジラ。7月から10月がシーズンです。
世界でも数少ない、ザトウクジラと泳げる場所。
現地サービス、Fin's n Flukes は、トンガのハアパイ諸島・リフカ島にあります。
日本からはニュージーランドのオークランドを経由してトンガの首都、トンガタブ空港へ。そこから国内線でハアパイへというルート。
もっと上のヴァヴァウ諸島ではもっと盛んにホエールウォッチングが行われていますが、ここハアパイはまだまだサービスの数が少なく、クジラのとりあいになることもありません。
日本を土曜の夜出発、日曜帰りの9日間で現地4日間おホエールウォッチング&スイミングが可能です。
日曜日は国で定めてなにもかもがお休み。飛行機も飛んでおりません。。のんびりとした国ですね。
今年からこのサービスが海沿いに自前の宿を運営中。簡易宿泊・ゲストハウスといったところですが、目の前がビーチになっているロケーション抜群のところです。
7-10月は世界各地からクジラスイムをもとめてゲストが集まります。
ご興味のある方、お問い合わせ下さいませ!お待ちしております。
2011年7月25日月曜日
シロナガス/スリランカ
最近スリランカのダイビング事情を調べておりましたら・・・
ここ数年スリランカはクジラ、とくにシロナガスとマッコウクジラの絶好のウォッチングポイントだという情報が。
回遊ルートのようです。また、まだ研究中のようですが回遊せずにこの海域にとどまっているものもあるとか。
本当にここ数年脚光を浴びてきているようです。
そして発見しました。
シロナガスウオッチングのみならずチャンスがあればスノーケリング。
スリランカ初のダイブクルーズとして2012年に企画している英国のオペレーターがあります。
ただいまコンタクト中。
ウォッチングだけなら今や50隻からのボートがシーズンにあわせて出ているようです。
それもよいけど狙いたいのはやっぱり水中遭遇。
よほどタイミングと運があわなければ難しそうですが、30mもの巨体と水中遭遇、考えただけで
鳥肌が立ちますね。
スリランカ/ファンダイビングも調査中。
モルディブとはまた違う海+世界遺産の観光地の数々。
内戦も終わり平和の訪れたスリランカ。
これから人気になるかもしれません!
スリランカ ホエールウォッチング&ダイビングはこちらから
2011年7月18日月曜日
とんがのくじら
トンガのクジラ。ザトウと泳ぐシーズンがやってきました。
昨年からお客様をご案内している、トンガはハアパイ諸島、リフカ島にあるサービス
Fins n Flukes.
トンガで遭遇するザトウの評判は年々高まっていますが、ここハアパイにあるサービスは
ここだけ。他のボートと一緒になることもなく、遭遇すればゆっくりとウォッチング、スイミングが可能です。
7月14日付けのブログでは、1時間30分も一緒に泳いだとか。
参照→ブログ
トンガ王国、日曜日はなにもかも完全に止まってしまうというのんびりした国。
ニュージーランド、フィジーなどから向かいます。
毎年次第にトンガのホエールスイムも規制が入るのではないかという話が。
行けるときに行ったほうがよいですね!
シーズンは7~11月。
今年のビックイベントにいかがでしょうか?
トンガ・ホエールスイムはこちらから
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