2013年8月16日金曜日
2013年8月5日月曜日
2013年6月30日日曜日
今期初の川渡り ヌー/ケニア
Mara Triangle のFBページ https://www.facebook.com/maratriangle より。
First crossing of the year 2013!! at Purungat Bridge this morning.
今期初、ヌーの川渡り!
ケニアです。
旬です。
ケニアへ!→ http://tripplan.jp/kenya/
2013年6月22日土曜日
2012年11月19日月曜日
【オーウェンとゾウガメ】モンバサ・ケニア
この光景は、ケニア・モンバサに行けばいるようですね。
2004年12月のスマトラ沖地震津波は、ケニア・モンバサ沿岸にも到達しました。
カバのオーウェンくんは、この時母親とはぐれて、モンバサのパークに保護されたそうです。
アルダブラ環礁の島々に棲息するゾウガメを母親だと思ったのか、とても仲良がよいそうです。
ケニア!
2012年9月30日日曜日
ケニア・マサイマラ トリップレポート
ケニア・マサイマラ滞在 HTさん 2012年 9月
に掲載しています。ご参照下さい。
~ご出発前のメッセージ~
Tさん、何度目のケニアでしょうか。いってらっしゃいませ。ピーターもスタンバイOK,アルバキャンプ、ソーラーパワー導入したよって言ってました。
ゲームドライブは朝夕でもフルデイでも好きにどうぞ。でも前夜にはピーターに言っておいてください。昼メシ抜きになっちゃいますぜ。
長いフライトの後はナイロビ・フェアビューホテルです。ナイロビでは雰囲気のある一番好きなホテルです。なんとWIFIつながり率97%!無料です!!プレッシャー?アルバもつながるかもしれません。。冗談ですが、旅のときくらいは外部をいっさいシャットアウトするのもよいですよね。僕はよくでかけるとき、飛行機の扉が閉まった瞬間、何もかもあきらめて開き直ったものでした。最近はそれもどこへいっても通信できる環境が多く、逃げられませんが。。。ご帰国報告楽しみにしております!
~ご帰国報告~
永吉さん。おはようございます。 遅れてしまいましたが、今回もお世話になりました。ありがとうございます。 ピーターさんの事では色々とご心配おかけしました。アメッドさんも頑張ってくれまして、十分楽しめました。 取り急ぎ、お礼まで。 また次回もよろしくお願いします。
ありがとうございました。ピーターの件ではご迷惑をおかけしました。アーメッドもなかなかよくやってくれたようですね。川渡り、リベンジですね???
永吉
2012年9月18日火曜日
【ご帰国】 ~ケニアより~
動画は2012年9月15日 23:29 「今朝、最後のサファリで出会った、何かに憑かれたかのように走って行くヌー達。」
9/17、ケニア・マサイマラよりご帰国。動画はヌー。今回何度もヌーの大群には遭遇したものの、川渡りはお預けになったようですが、見渡す限りのヌーの大群というのは凄いのでしょうね。
このヌー、おっしゃるとおり、もくもくと、一心不乱に、迷いもなくという感じで突っ走っていますね。
地響きも迫力あります。 実際に目と耳で感じると迫力満点でしょうね。
ケニアサファリの案内はこちらから!
2012年8月25日土曜日
地上最速動物の「チータ-」もひとやすみ。 マサイマラ
何故か、あるサファリカーが気に入って、ボンネットや屋根にのぼっちゃうことがあるんです。ラッキーですね。
動物王国・マサイマラ、アルバ・マラキャンプのサファリカーでのひとコマです。
チーター (ウィキペディアより)
地上最速の動物であり走行してから2秒で時速72キロメートルに達し、最高時速は100キロメートルを超えると言われる。
2012年6月20日にシンシナティ動物園で行われた計測では静止状態からの100メートル走でチーターの「サラ」が5秒95を出し生物最速記録を打ち建てた(ちなみに人類最速のウサイン・ボルトの最高記録は9秒58である)。
この時の最高時速は98キロメートルに達しており、しかもこれは単なる遊びであったため野生のチーターがもっと速く走っているのは間違いないとされる。
全力疾走できるのは約400メートルで、全力で長距離を走ることはできない。
ケニアのページはこちらから!
もっとも費用対効果の高いキャンプだと思います! アルバ・マラ・キャンプ。
2012年8月15日水曜日
東アフリカの海 S/Y Jambo
ケニア国境近く、ザンジバル島の上にあるペンバ島。過去2度この船を貸しきってダイブクルーズでペンバ島の周りを潜りました。
その後はケニア・マサイマラ特別保護区でサファリ。贅沢なツアーでした。
船 S/Y Jambo は、7枚帆のセーリングヨット。風のよい日は写真のようにすべてを広げて帆走します。エンジン・モーターの音のない帆走。滅多にない体験ですね。
波の音、風の音だけです。船が波を縦に切ってすすみ、セールに風があたり、なびく音。夜の帆走も雰囲気があります。
とってもクラシックなつくりなヨット。特筆すべきはシェフのシルビアが作る料理。何を作っても美味しい。クルーズにはとっても大事なことです。
こんなクラシックなクルーズ船でのダイビングクルーズもなかなかなか良いものです。
2011年11月28日月曜日
サンダウナー サバンナの夕陽 ケニア・マサイマラ
先日ケニアサファリにご参加頂いたお客様からお写真をいただきました。
ケニアの夕陽です。
SUN DOWNER(サンダウナー)と呼ばれる夕陽を楽しむプランが各地でありますが、ケニア・サバンナの夕陽は格別です。こんな景色を前にシャンパンで乾杯。雄大な自然を感じながらの至福のひとときです。
ケニアサファリ、動物をみてまわることはおおきな目的のひとつですが、この雄大なサバンナの景色、居心地の良いロッジを楽しむのもまた楽しみです。
ケニアでもその動物の多さで有名なマサイマラ動物保護区。
この保護区とその周辺に個性的なロッジが点在しています。
マサイマラに2泊、他国立公園に1泊ずつ・・・
というケニアサファリルートが一般的ですが、ヨーロッパの人々のように、一箇所に一週間滞在というのもとてもよいものです。
マサイマラは標高1600m。高原のようなさわやかさです。
サバンナのリゾート。
まさにそんな呼び名がふさわしいところです。
隠れ家的なお勧めロッジもいろいろありますよ。
いつか一度お試しくださいませ!
ケニア・お客様レポートはこちらから。
ケニア・マサイマラ・アルバ・マラ・キャンプはこちらから
2011年11月7日月曜日
ケニアのクラシックなロッジ Cottars 1920
ケニア・マサイマラで一番凝っているクラシックなロッジは・・
Cottars 1920 safari camp (コッターズ)
だと思います。
1920年当時、英国が統治していた時代の贅沢なロッジ・サファリを再現しています。
ケニアではテンテッドキャンプと呼ばれるロッジが高級でいくつもありますが、ここはそのクラシカルな徹底ぶりからするとおそらく一番ではないでしょうか。
サファリカーだってクラシック。
テントの調度品もクラシック。
古きよき時代の贅沢な遊び。
1泊食事・朝/夕のゲームドライブがついて、ひとり$490~$860(シーズンによって)
大自然でクラシックなときをすごすのも素敵ですね。
ケニアサファリ+海でのダイビングもOK!
新婚さんにはものすごくおすすめです!
でも、一番費用対効果が高いのは、アルバ・マラ・テンテッドキャンプ こちらから!
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