2013年10月27日日曜日
2013年10月19日土曜日
トビウオ/スリランカより
ホント、ヒコーキのようです。飛魚ってすごい魚だと思います。すごい進化です。
ところで写真は今や一躍世界屈指のシロナガスウォッチングポイントとなった、スリランカはミリッサウォータースポーツさんから。
なかなか感動する鯨探しなのです。
スリランカ! http://tripplan.jp/srilanka/
2013年10月11日金曜日
うるまさん/ウナワトゥナ・スリランカ
写真家のうるまさん、スリランカはウナワトゥナにいるようです。
僕たちは2月にウナワトゥナにいて、宿のお母さんのカレーをたくさん食べました。
他の国のカレーはあまり食べたことありませんが、やはりスリランカのカレーはうまいのですね。
スリランカ http://tripplan.jp/srilanka/
--- 写真と下記はうるまさんのFBより---
https://www.facebook.com/uruma.takezawa
アジアの旅 18日目
スリランカ・ウナワトゥナ
インドに早々に見切りを付け、スリランカへ。
いまは南部の海岸線沿いの小さな海辺の街ウナワトゥナにいる。
インド洋から押し寄せる波が黄金色の浜辺で割れ、ヤシの木が生い茂る。
とても懐かしい風景である。
当初はパキスタンに行くつもりでビザも取得していたけれども、いろんなことを考慮して、ルート変更してスリランカにやってきたのだけれども、スリランカはカレーがうまい!
前々から思っていたけれども、今日、確信した。
カレーはスリランカカレーが一番ウマい!
刺激の強い辛さとココナッツミルクの甘みのバランスが程よく、魚のダシが効いて、スパイスの配分が絶妙。そして、添えられる野菜の副菜がまたおいしく、それらをご飯の上にのせて、手で掴んでせっせと食べる。
アジアの旅を始めて18日。最近、筋肉が盛り上がり始め、体がスリムになり、顔がしゅっとして引き締まり、旅人っぽくなって来ていい感じ、なんて思っていたのに、ここスリランカでうまいカレーばかりお腹いっぱい食べて、太りそうである。
天候はというと、相変わらず雨は降るけど、どんより曇ることはなく、スコールが降る感じなので、風景の表情がどんどん変わって行って、劇的である。でもなかなかそれを写真でとらえるのは難しい。
アジアの旅もあと5日ほどで終わる。
それまでにミッション完了しなければならない。
果たしてどうなることやら。
2013年9月27日金曜日
ゴール/スリランカ
飛び込んで商売している人がいました。
4人で払ったらあとから続々と見物客が集まってきて。ズルいです。 — 場所: ゴール (スリランカ)
スリランカ http://tripplan.jp/srilanka/
2013年8月19日月曜日
ペラヘラ
ペラヘラ(祭)/スリランカ
毎年夏の大イベントです。
Photo credit: Sri Dalada Maligawa- Official Page
https://www.facebook.com/slpride
2013年6月22日土曜日
■夏の旅・スリランカ
5~10月は、北東のトリンコマリー!
ビーチリゾート・ダイビング&世界遺産のスリランカ。
旨くて、キレイで、あつーいとこです。
http://tripplan.jp/srilanka/
What a cute photo...
A baby elephant in Sri Lanka playing on the beach for the first time in his life
2012年11月24日土曜日
スリランカ・レポート 2012年11月
Srilanka Nov.2012 (写真9枚)
【スリランカ旅行記 2012年11月】KY様より 永吉様 遅くなりました。スリランカ旅行記お届けします。
まず到着1日目ですが。 ●送迎に関して: ドライバーは無口ながら、好青年でした。到着ゲートを出ると、本当にその場を埋め尽くす迎えのドライバーでした。ちょっとドキドキしましたが、控えめにその群集の一番後ろに立っていました。
が、しかし、迎えのプレートが 「Ms.Takuya」…なにも合っていないという。笑。幸い、永吉さんのお名前が記憶にあったのと、Ceylon
diving centerの文字でわかりました。
車は日産のセダン?大きい荷物があるなら、2人でちょうどと言うところですかね。 高速に乗る直前に、この先何もないけど、スーパーとか寄る?といって聞いてくれて、水も買うことができました。 Diving centerに着くと、駐在の人が門を閉めて寝てしまっていたようですぐ入れず。
続きは
2012年11月16日金曜日
【 String Hoppers 】~スリランカ~
うまそうです。うまいです。スリランカ・ダイブツアーの楽しみは、「食」・人・海・仏跡・・と筆頭にあげるくらい飯がうまいです。とくに辛いのがうまいです。
先日、シーズンにはいったスリランカは南西海岸、ウナワトゥナへから戻られたお客様がおります。週末にはお写真をお送りいただけるかもしれません。楽しみです。
南西海岸はこれからGW頃までがベストシーズン。
とってもキレイなビーチ沿いに並ぶ食堂で、汗をかきかき、辛いカレーを食らう至極の時。アフターダイブなら当然ビール付。
仏教国です。人は良いです。なかにはいろいろおりますが。。
そんな国で、ドイツからついに移住を決意して、ウナワトゥナと、そして今年からは北東海岸のニラヴェリ(トリンコマリー)で、厳しいドイツ人ダイバーに鍛えられたサービスを提供するダイビングサービスの日本販売代理店となっております。
スリランカまで、ただいま直行便週4往復!
木曜日 成田→スリランカ
金曜日 ダイビングと飯
土曜日 ダイビングと飯と飯
日曜日 ちょっと観光と飯と飯と飯。夜発
月曜日 成田着。
5日間でも楽しめますよ。
スリランカ!
2012年10月25日木曜日
【ウナワトゥナ】シーズンスタート!~スリランカ~
スリランカ南西海岸沿いのシーズンの始まりです。
Unawatuna ウナワトゥナ。僕のスリランカのイメージを一新させた美しいビーチが続きます。
ビーチ沿いのダイビングサービスとゲストハウス。
ドイツ人オーナーのここはやはりしっかりしたサービスを提供してくれます。
ダイビングでの海中世界? そりゃモルディブとは違います。決して海の中だけを期待していくところではないと思います。それなりに楽しめますが。
しかしスリランカと言う仏教国は、人が優しく、カレーがうまく、仏教遺跡が素晴らしく、物価が安い。そんなスリランカのひとつの楽しみとしての海。そういうふうにとらえると、旅合計点としては高く評価したいのです。
そして近年話題になっているのは、地球上でおそらくもっともシロナガスクジラを見やすい場所。ミリッサ、デウンドラヘッド(岬)
シロナガスクジラってでかいですが地味なんです。ザトウのようにブリーチングなんて見たことありませんが、30m級の生き物を目の前にしたときの偉大さは格別です。
シロナガス、マッコウ。これから3,4月までシーズンが続きます。
今、おすすめです。スリランカ。
2012年10月8日月曜日
【 ミリッサ 】スリランカ
スリランカの南端、今やホエールウォッチング(シロナガス・マッコウ)で名前が知られるようになってきた町、ミリッサの貸家さんからFBの友達リクエストがきました。
ミリッサでのクジラウォッチングを販売しているからかと思います。
近年、スリランカは世界でももっともシロナガスクジラウォッチングに理想的な場所としてヨーロピアンを中心に人気の観光地となっています。
ミリッサは、かつてヒッピー達がヒッカドゥワあたりから人ごみを避けて南下し、そしてサーフィンでもよい波がたつような場所として人知れずあった町だと思います。
ビーチはご覧のようにとてもきれいなのです。サーフィンが出来る波ということでダイビングというわけではありませんが、ビーチリゾートスリランカとしてとても絵になるところです。
そのちょっと上に10-4月がオンシーズンとなるダイビングベース、ウナワトゥナがあります。ここも数キロわたるきれいなビーチの続くところです。
モルディブとはまた違うスリランカのビーチ。
海と人とカレーと文化。スリランカの旅はちょっと変わった体験ができるかもしれませんよ。
スリランカ・ダイビング&ホエールウォッチング+文化・食のツアーはこちらから。
2012年8月26日日曜日
ピグミーシロナガス(スリランカ) by Amos
ピグミーとはいえ、最大では24mにもなるシロナガスに準じる巨体との水中遭遇を狙うトリップです。
著名な写真家「Amos Nachom」氏のBig Animals expeditionsより。
2013年 2/28~3/12 13日間 $9,400
2013年 3/10~3/19 10日間 $7,400
2013年 3/17~3/26 10日間 $7,400
※いずれも現地スリランカ・トリンコマリー発着の日程です。
Amosの「Big animals expediton」 は、その名のとおり、大物狙いのトリップを通年開催しています。
2012年
08/19~08/25 シロナガス 米国
10/05~10/12、10/12~10/18 ホホジロ メキシコ
11/24~12/04 皇帝ペンギン 南極
2013年
01/26~02/03 マッコウクジラ ドミニカ
01/28~02/10 雪豹 インド
02/02~02/10 マッコウクジラ ドミニカ
02/28~03/12、03/10~03/19、03/17~03/26 シロナガス スリランカ
03/17~04/02 オルカ アルゼンチン
06/02~06/17 ホッキョクグマ 北極圏
06/14~06/28 イッカク 北極圏
07/08~07/16 クロコダイル ボツワナ
これまで何度かAMOS氏のトリップ参加の方の手配をしてまいりました。
高コストのワケは、少人数で狙いの遭遇確率をあげるためには、惜しみなく費やすため。
キャラクター的にあうひと、あわない人もあるようですが、本格的なトリップには違いありません。
彼らはエクスペディション(冒険・探検)と呼んでいます。
何度か取引があったあと、始めて直接会ったのはラスベガスで行われたDEMA SHOW(米国最大規模のダイビング展示会)。公演会があり、それを聴いたあとに挨拶しました。その後南アのサーディンラン時期にケープタウンでも再会。
非常にアグレッシブな人です。ナショジオ・BBCはじめ有数メディアへの提供も多数。
賛否両論あるかと思いますが、大自然の驚異をいろんな角度から、しかも分かりやすい大物で伝えてくれるのは分かりやすくてよいと思います。
今後も彼の活動からは目が離せません。
ご興味ある方、トリッププランのサポートいたします。お問合せくださいませ。
2012年8月16日木曜日
スリランカ。ビーチ&カレー?
写真はスリランカでも指折りの美しさといわれる、ウナワトゥナのビーチです。彼らは世界でも有数な・・と言っております。
ビーチリゾートとしてのスリランカ。あまりイメージないかもしれません。すぐ近くにモルディブがあるからでしょうか。
しかしスリランカの南西海岸は、ヨーロピアン、かつのはヒッピーたちが自由な土地と美しいビーチを捜し求めて、たどりついたところです。
仏跡を中心に、数々の世界遺産に彩られるスリランカ。目をビーチに向けてみると新しい発見があります。
美しいビーチ沿いには、小さなローカルのレストランやバーが並び、日中はビーチでのんびり過ごし、夕方から涼しくなった頃にバーやレストランで極上のサンセットを望みながらのひととき。
ピリッとスパイスのきいたスリランカカレーも、この風土にあっているんですね。
ブログなんかで、毎回カレーで・・。という記事も見られますが、僕なんか朝からカレーでもOKです。汗かきながらこの景色を眺めながら、ビール飲みながら・・。
ゴールデンビーチとカレー。ちょっと違ったスリランカの一面です。
もちろんダイビング、そしてホエールウォッチング(シロナガス!)も!
南西海岸 11~04月がシーズン
北東海岸 05~10月がシーズンです。
スリランカのページはこちらから!
2012年7月16日月曜日
スリランカ の くじら
マダガスカルの次はスリランカです。
日本地区販売総代理店契約締結進行中。
近年スリランカでホエールウォッチングが脚光を浴びています。しかもほぼ1年をとおして見るチャンスがあるのです。
12~4月は北西、南西海岸で、5~10月は北東海岸で。
これは海のシーズンにもあてはまるのです。
そこで、季節によってダイビング&ホエールウォッチングが可能なサービスと交渉中。
それぞれにダイビングベースを持っています。
クジラはシロナガスとマッコウ。世界的にも沿岸からこれらが見られる場所は少ないとか。
シロナガスは、ザトウと違って派手なパフォーマンスはありませんが、なにせ地球上最大の哺乳類。
一度は見てみたいものです。願わくば水中で。
さてスリランカといえばカレーの国。そして数々の世界遺産。
そして実はヨーロピアンのバックパッカーも訪れるビーチリゾート。
ダイビング・クジラ・遺跡・そしてカレー。
こんなに旅の要素がそろったところもめったにないですね。
しかも現地物価はなかなか安い。
これからは、モルディブのおまけではなく、スリランカメインでいけますよ。
詳しくはもう少しだけ秘密です。
次回ご報告いたします。
永吉
2011年11月21日月曜日
ビーチとカレーとダイビング
スリランカのダイビングやビーチ、シロナガスクジラウォッチングなどずっと調べております。
11月からは南西海岸がベストシーズンに入っております。4月ごろまで。
スリランカの東中央部、空港にも近い最大都市であるコロンボから南下すること300km、点々とビーチリゾートが連なっております。
ニゴンボ→ベールワラ→ベントータ→アルトゥガマ→ヒッカドゥワ→ゴール→ウナワトゥナ→ウェリガマ→ミリッサ・・・・
この南西海岸沿いでもとくにそのビーチの美しさでヨーロピアンの間で知る人ぞ知る存在なのがウナワトゥナというところらしいです。
2kmにわたるパウダーサンドの砂浜は、ものによると世界でも指折りの美しさだとか。
ドイツ人の経営するダイビングサービス&コテージもあり。
スリランカを調べていると必ずカレーの話が。
スリランカのカレー、地元民ようのものはそれはもう大変辛いようですが、写真を見るととてもとてもうまそうです。
暑いスリランカで、涼しげなビーチリゾートで、辛いからいカレーをたべて汗だくになってみたいと心底思います。
スリランカの海、行ってみたいです。ね!?
スリランカ・ホエールウォッチング&ダイビングはこちらから!
2011年8月8日月曜日
スリランカ・スリランカ!海・山・世界遺産!
調べを進めているスリランカ、スリランカ唯一のダイビングクルーズ可能な船を運航しているところとコンタクト取れました。
シロナガスクジラもそうですが、4月下旬から8月下旬まで、スリランカの南から東沿岸で船を動かす予定です。
一発目は日本のゴールデンウィークともばっちり重なる2012年4月28~5月5までの7泊8日。
最初3日間はシロナガス&マッコウ探し。とても運がよければスノーケルを試みます。
この間近海の沈潜メインのダイビング。
その後2日間は一年でもこの時期のみダイビングが可能となるGreat Basses & Little Basses というスリランカいちのリーフダイブ。
このスケジュールが4週続き、6月からは東部のトリンコマリーへ。ここもシロナガスの回遊ルートですが、沈潜好きなヨーロピアン向けに沈潜ダイビングをメインとしたスケジュールで8月下旬まで。
この船、16人乗りです。チャーターすれば日程も思いのまま。
クジラ&ダイビングを4日くらいにして、下船後スリランカの野生動物を追うサファリや、仏跡を中心とするするスリランカ世界遺産観光を組むことも。
来年ツアーにしてみたいと思います!
一生に一度、シロナガスが見たいのです。一緒に海にはいれたら最高ですね!
スリランカ・ホエールウォッチング&ダイビングのページはこちらから
2011年7月25日月曜日
シロナガス/スリランカ
最近スリランカのダイビング事情を調べておりましたら・・・
ここ数年スリランカはクジラ、とくにシロナガスとマッコウクジラの絶好のウォッチングポイントだという情報が。
回遊ルートのようです。また、まだ研究中のようですが回遊せずにこの海域にとどまっているものもあるとか。
本当にここ数年脚光を浴びてきているようです。
そして発見しました。
シロナガスウオッチングのみならずチャンスがあればスノーケリング。
スリランカ初のダイブクルーズとして2012年に企画している英国のオペレーターがあります。
ただいまコンタクト中。
ウォッチングだけなら今や50隻からのボートがシーズンにあわせて出ているようです。
それもよいけど狙いたいのはやっぱり水中遭遇。
よほどタイミングと運があわなければ難しそうですが、30mもの巨体と水中遭遇、考えただけで
鳥肌が立ちますね。
スリランカ/ファンダイビングも調査中。
モルディブとはまた違う海+世界遺産の観光地の数々。
内戦も終わり平和の訪れたスリランカ。
これから人気になるかもしれません!
スリランカ ホエールウォッチング&ダイビングはこちらから
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