うまいンピック/奄美大島
2013年11月30日
奄美群島日本復帰60周年にあたり、「食」にスポットを当てた日本復帰60周年の記念逸品を決めるイベントを開催する。奄美の食材を利用した料理を一同に集結させ、奄美群島の12市町村を群島内外に広く宣伝する。
本イベントの目的は、他の地域との交流により群島内の情報交換・発信、地域経済の活性化及び観光振興に寄与すること。また、大自然に恵まれた奄美群島の「食」を日本国内外に発信することである。
2013年12月1日日曜日
2013年11月7日木曜日
朝仁/奄美大島
7~16才まで住んでいたとこです。懐かしいです。
砂団子作ったり、くらげの投げ合いしたり、犬の散歩させたり。
いつかクジラが打ち上げられたよね?
写真は
奄美へ行こう! Let's Visit Amami
https://www.facebook.com/visit.amami
より
2013年10月30日水曜日
朝仁/奄美
16才まで住んでいたところです。
懐かしいです。
夏の夜、ここで相撲の練習してました。
当時はイヤイヤでしたが、今となっては懐かしい想い出です。
みんなげんきですか?
写真は
奄美群島情報サイト「しーまブログ」
https://www.facebook.com/amamin.jp
より。
奄美大島! http://tripplan.jp/asj/
2013年10月18日金曜日
2013年10月8日火曜日
奄美のゆるキャラ
奄美のゆるキャラ、コクトくんだそうです。
【コクトくんへの応援をお願いします!】
平成25年9月17日(火曜日)から11月8日(金曜日
このイベントは滋賀県彦根市の「ひこにゃん」や熊本県の
投票は、パソコン、スマートフォン、携帯電話から、一つ
奄美市のPRに繋げるとともに、少しでも上の順位にたど
投票方法については、ゆるキャラ(R)グランプリ201
2013年9月26日木曜日
2013年9月19日木曜日
★シマぬ宝(島の宝物)★
今が旬の果物「バンジロウ」。
甘みはそれほど強くありませんが、さわやかな香りが特徴的です。
別名「グアバ」とも言い、こちらのほうがおなじみの方も多いのではないでしょうか。
そのまま食べるというよりも、濃縮したものをゼリーやジュースでいただくのがオススメ。また、焼酎で割って酎ハイにしても美味しいですよ♪
“タンニン”や“ケルセチン”などのポリフェノールが含まれている葉は「バンジロウ茶」として大人気☆ 血糖値の上昇を防ぎ、ダイエットにも効果があるそうです。気になる方は、ぜひお試しくださいね。
奄美 http://tripplan.jp/asj/
2013年8月15日木曜日
とめはインターナショナル
奄美の「とめ」は国際的なのです。
奄美ダイビングセンター とめ!
http://tripplan.jp/asj/
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ニュージーランドのお客さんが来ました。
奄美最高と絶賛してました。
ニュージーランドの方が綺麗んじゃないの? — Pip Grayさんと一緒です。
2013年7月2日火曜日
2013年6月29日土曜日
2012年12月6日木曜日
2012年12月5日水曜日
奄美の「とめ」来る! 1/16-19 新宿ゴールデン街にて!
奄美の「とめ」来る! 1/16-19 新宿ゴールデン街にて!
FBページはこちらから
2013年1月16~19の4日間、新宿ゴールデン街にて「出張!奄美ダイビングセンター とめ」開催!
各日13時~終電まで。
男性¥1,000、女性¥500で島の焼酎(フツーのやつ)飲み放題!他ジュース、お茶、発泡酒&奄美のつまみ。持込歓迎!
奄美未上陸の方もお誘いあわせの上お越しください!
奄美にご興味のある方、とくにダイビングに興味のある方、どなたでもお待ちしております!
「とめ」と、宣伝販売旅行会社の永吉がお待ちしております。
連絡先
永吉:090-9968-5710 とめ:090-2393-5783
メール:info@tripplan.jp
場所
新宿ゴールデン街「無銘喫茶」新宿区歌舞伎町1-1-8 花園一番街
★★業界(ダイビングサービス・メディア・メーカー各社様)の皆様へ★★
商用でのお越しは、できれば17時まで終了の予定にて事前にアポイントいただきご来店いただきますようお願い申し上げます。
2012年12月4日火曜日
2012年11月12日月曜日
酉の市から思ったこと。
日本の文化や伝統を知らない自分に気づき、慌てています。
たまたま島(奄美)の友人と新宿に呑みに行ったのが11月8日。ゴールデン街は花園神社の近くなので酉の市。
酉の市の意味もよく知らず、友人の勤め先の名前でもある「葉隠」のことも知らず、日本のイルカやクジラ漁のことも知らず・・・
とっても楽しく呑んだのですが、今朝、その時友人が言った「葉隠っちインターネットで引いてみ」という言葉を思い出し、検索してみて初めてそのことを知りました。
金曜日の夜はお客様と食事し、そこで「イルカと泳ぎ、イルカを食べる」という文庫本をいただきました。
昨日は、ついに我が家もDSを買うことになり、ソフトを探していて「歴史」のものを買いました。
今朝、この投稿を書く前に、「葉隠」からはじまり、「日本人の誇り」とか、「日本文化」、「日本の歴史」など、日本の○○○という言葉で検索をかけつづけていました。
日本についてあまりにも知らないことが多すぎて、あせっています。
外国へ出て、特に日本のイルカ漁やクジラ漁について聞かれる機会が最近増えてきたように思います。「ザ・コーブ」の影響もあるのだと思います。
そしてまた彼らは日本文化にも非常に興味を持っています。
そんな時、日本人として、自分の意見として、その背景や歴史、文化をふまえて話が出来るようになりたいと、とても強く思います。
僕の場合は、世界を観て、日本を知るべしと思ったんですね。やり直せるなら逆がいい。でもそれは無理だから、焦っていまから日本を知りたいと思います。
まずは故郷、奄美大島から。
Tori-no-Ichi (Good Luck Rake Fair) will be held at Otori Shrine and Hanazono Shrine in Tokyo on Nov. 8 and Nov.20. Kumade (Bamboo rakes adorned with good luck charms for good fortune and prosperous business) are sold at stalls all day long on those days. Check out our calendar events for more details.
http://www.jnto.go.jp/eng/pdf/event/calendar_events_201211.pdf
Photo courtesy: Yasufumi Nishi
2012年11月6日火曜日
2012年10月20日土曜日
【 島からの荷物 】 奄美大島・安田商店
黒糖焼酎4本、鶏飯、あやみ屋カード、がんばってます奄美シール、そしてDVD「小宿ぬ八月踊り」。
奄美大島特産品のお店「安田商店」 より購入。
お買いもの代行 が便利です。
今回の焼酎は、おまかせでいくつか送ってもらうことを頼むと、それぞれその特徴や説明書きを添えた見積りを送ってくれました。島で売ってるものならほとんどのものを見繕ってくれて送ってくれると思います。
届いて早速DVDを。焼酎後ろのモニターに映っているやつです。
「小宿」というのは僕が通った小学校、中学校のある地名。当時は平気で部落子供会、部落対抗○○大会なんて言葉をつかっていました。
僕にとって、小宿とは、この「やすだ商店」 「あまみ屋」 の安田ひろぞうくんのページで説明している「シマ」のことになります。
DVDの八月踊りの映像を見ながら、島口を聞きながら黒糖焼酎を飲むと、とてもとても懐かしくなるのでした。
僕は黒糖焼酎についてうるさいわけではありません。口にしたときになんとなく黒糖の風味といいうか、甘い?といいうか、でもそんなにはっきりしたものではなく全体的にはクセがあるといいうか、そんな感覚が味わえればなんでも好きです。
僕は一升瓶¥1,115の里の曙で十分なのです。というのも「奄美ダイビングセンター とめ」のオーナー、とめさんと最初に呑んだときに、焼酎なんてもともと庶民が楽しむための廉価な普段酒。高価な焼酎なんていうのは意味がわからん・といわれて、そうだなあと思うのでした。
でも確かにいろんな味があって作り手のこだわりもあるから好みがあるものだと思います。今回もいろんな味を試してみたかったから。でもまだ多分黒糖焼酎は1本¥5,000!なんてものは無いであろうと思っています。思いたいと思っています。
といいながらも、いちばん右の「まんこい」は、色もそうですがウイスキーのようでうまかった。決して高くはありません。
そしてこの焼酎、なんと銀座の美味しくて面白いお店にご紹介するので、そこで呑めることになるかもしれません!
我路
奄美大島!
2012年10月15日月曜日
【 あまみ屋 】奄美大島
【 あまみ屋 】奄美大島
同級生がやっているシマのツアー(おさんぽ)案内。
「1日・1組・1おさんぽ」
これは絶対に楽しいはず。海の「とめ」 とあわせて奄美の予定にはぜひ入れてください。
あまみ屋 フェイスブックページ
奄美の特産品などの販売も! 安田商店
同級生といっても、高校の1年の1学期だけ一緒の高校だっただけなのです。違う中学校から大島高校に入り、部活も違ったから当時は話すことはありませんでしたが、旅行業、奄美へのダイビングを案内するようになってから知りました。
ダイビングのとめもそうですが、島でやることは島で決めれば?というような旅が提供できればなあと思っていました。
天候や体調、二日酔い・・・?
旅の途中でもいろんな状況があると思います。ダイビングなんかとくにそうですが、寝不足、二日酔い、体調不良ではまず×です。
だからとめのダイビング代は現地払い。潜った分だけ払っていただければということです。
あまみ屋さんの自由お散歩
もそんな感じかと思います。さすがに1日1組1おさんぽが基本なので日付は早目に予約しておくひつようがあります。だいたいやりたいことも。あとは当日の気分やアドリブでいいんじゃあないでしょうか。
その日のコンディションにあわせていちばんよい選択を。
そんな奄美を楽しんでもらえればうれしいです。
奄美大島
2012年10月13日土曜日
【 大島紬 】
気の遠くなるような時間と手間をかけて作られる奄美の伝統工芸。
最近になってやっと、大島紬はすごいなと思うのでした。
写真は大島紬作家/(株)大島紬村・代表 越間多輝鐘ブランド
小さいころ、よく友達が「母ちゃんが機が織りあがったら○○買ってもらえる」と言ってました。大島紬一反織りあがったらお金が入るから・ということだったんですね。
うちは機織りしてなかったのでうらやましいなあと思っていました。
島にいるころの大島紬の印象は正直なところそれくらいです。
島を離れて、約10年ぶりに帰ったとき、同級生が大島紬村に勤めていました。そこではじめて大島紬の工程を知ることになり、またその同級生が大島紬に感激した話を聞いて、そこから大島紬ってすごいと思うようになったわけです。
その同級生も、ある程度大人になってはじめて具体的に大島紬の工程を見て聞いて、泣けるくらい感動したそうです。そして自分で稼いではじめて自分で大島を買ったそうです。
そんな彼女が説明してくれたことで、大島ってすごいとはじめて思ったのでした。
世界三大織物にもあげられるとか。
泥染めの渋み、先染め、模様。どれもがここまで手間をかけるのかというほど極めています。
先染めなんて聞いて驚きです。糸自体に柄を付けるために絹糸を綿糸で仮織りをし、それを染めたり加工をし、解いて最後にまた織る。恐ろしいくらいの手間のかけかた。
僕はまだ、亡き父がおそらく唯一だと思うのですが持っていた大島しか着たことはありません。
いつか自分で稼いだお金で最高の大島を買って着たいと思っています。
奄美大島
2012年10月5日金曜日
【 奄美のクジラ 】
2012年9月24日月曜日
島のおばけ 【ケンムン】 ~奄美~
奄美大島に伝わるおばけ。ガジュマルの木に棲みついているといわれています。
Wikipediaにも載っていました。驚きです。
ジャワ島から来たとか、河童のような犬猫猿のような・・とか、いろいろ面白いことが書いてありました。
島にはケンムンについて語り活動する会「ケンムン村」もあるそうです。
この写真は「ケンムン村」のFBページより。
島にいる頃、不思議なことが起こったり、ものがなくなったりしたときに、「ケンムンの仕業よ」なんて言われたものです。
いろんな話があって面白いです。子供好きで遊びたがり。相撲をとるときには左耳をつまめば投げ飛ばせるよとか。あしあとを見た!なんて記事もあります。
島ではなかなか親しみのあるおばけなのです。
ということで奄美大島、10月までは海もぬくいです。
"とめ"も待ってます。
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