2013年10月22日火曜日
エア・ジョーズ/サイモンズタウン・南ア
南アフリカから、月曜日のご挨拶・だそうです。。
週初め、朝からパワーでます・か?
写真は、ジャンプするホホジロ撮影のプロ
Apex のクリスより。
http://www.apexpredators.com/
2013年8月21日水曜日
2013年8月16日金曜日
2013年8月9日金曜日
2013年8月6日火曜日
2013年7月3日水曜日
■夏の旅 南アフリカ
■ホホジロ・トレイル 8/22-29
南アフリカ共和国
サイモンズタウン→ハンスバイ→モッセルベイまで約500kmのホホジロザメを追うトリップです。
フライング・グレートホワイト、ケージダイブなど繰り返し、そして、サメに対する知識・理解を深めようというエディケーショナルな一面も。
ホストはフライング・グレートホワイト撮影の第一人者、クリス&モニーク。
7/3現在、あと3人分空きがあるそうです!
詳細は→ http://www.apexpredators.com/shark-cage-diving/the-great-white-shark-trail.html
2013年6月30日日曜日
今期初の川渡り ヌー/ケニア
Mara Triangle のFBページ https://www.facebook.com/maratriangle より。
First crossing of the year 2013!! at Purungat Bridge this morning.
今期初、ヌーの川渡り!
ケニアです。
旬です。
ケニアへ!→ http://tripplan.jp/kenya/
2013年6月22日土曜日
2012年10月10日水曜日
【 アフリカ・最後の楽園 】ロアンゴN.P ガボン
西アフリカの旅ネタを紹介してくれている現地オペレーター、Continent Tours の投稿から。
前にも少しご紹介したガボン。ロアンゴ国立公園はジャングル、川に棲む動植物・昆虫、魚、あらゆる生き物たち、そして波間に浮かぶカバ、ザトウクジラ。。。
すごいところですが、マウンテンゴリラの棲みかでもあります。
ルワンダ、ウガンダ、コンゴ民主共和国の森に、約7百数十頭しか生息していないと言われている絶滅危惧種。
家族愛がつよく、生き物の原点をみている気がします。
約800万年前にヒトと進化の枝分かれをした、人間に最も近い霊長類の一種で、DNAの約97%をヒトと共有している・・・・そうです。
携帯電話、ゲーム、車、金儲け・・・・
そんな世の中に生きる私達の追われるような生活を尻目に、母なる大地で子孫繁栄を本能とし、邪念のない彼らの生き方はうらやましいとも思いました。
2012年10月2日火曜日
【お宝本】 南部アフリカ ダイビングガイドブック
南ア・モザンビーク・ジンバブエ・ナミビアの海!ダイビングガイドブックです。これは私にとってお宝本。
南部アフリカ、めちゃくちゃワイルドです。しびれます。
前回 ANAの記事でちょっと紹介した当時学生で世界一周旅行計画の青年、先日久しぶりにお会いした際、この本をプレゼントしてくれました。有難う!
ジンバブエでダイビング?!?!
世界有数のクリスタルクリアウォーター、Chinhoyi Caves !
などなど、知らない世界がたくさん広がっています。
ナミビアだって!
ということで、これで南部アフリカの水中世界はドンと広がりました!
来年2013年のサーディンラン、もうちょっとお待ち下さい。。。引き続き難航中。。。
2012年9月3日月曜日
ゲレウォール
もっとも美しい男性として女性に選ばれるためのコンテスト。
西アフリカ・ニジェール・アバラク近辺。遊牧民ヴォタベ(ボロロ)族のお祭りです。美意識が大変強いといわれるヴォタベ(ボロロ)族。
雨季が明け、乾季にうつるこの時期に、離れ離れになっている親類や知人が合流する機会をとらえて、いろんなお祭りが催されます。
今年は9月下旬頃。
そのハイライトがこの「ゲレウォール」。
男の美しさをみせる踊りのヤーケ、女たちが歌い踊るバーゴ、夜の歌と踊りのドーサなどなど、いろんな歌と踊りが数日続き、ハイライトとして最も美しい男性を選ぶ儀式があります。
白い歯を目立たせ、目を大きく見せるのが特徴とか。
きっと、もっともっと昔からいろんな願いや想いを込めて行われている祭りなのでしょう。その意味や歴史を紐解くとまた神秘的というか人類の素晴しさも垣間見えてきますね。
現地取引先 コンチネントツアーズが企画しています。
弊社でもお取扱いしております!
2012年8月25日土曜日
地上最速動物の「チータ-」もひとやすみ。 マサイマラ
何故か、あるサファリカーが気に入って、ボンネットや屋根にのぼっちゃうことがあるんです。ラッキーですね。
動物王国・マサイマラ、アルバ・マラキャンプのサファリカーでのひとコマです。
チーター (ウィキペディアより)
地上最速の動物であり走行してから2秒で時速72キロメートルに達し、最高時速は100キロメートルを超えると言われる。
2012年6月20日にシンシナティ動物園で行われた計測では静止状態からの100メートル走でチーターの「サラ」が5秒95を出し生物最速記録を打ち建てた(ちなみに人類最速のウサイン・ボルトの最高記録は9秒58である)。
この時の最高時速は98キロメートルに達しており、しかもこれは単なる遊びであったため野生のチーターがもっと速く走っているのは間違いないとされる。
全力疾走できるのは約400メートルで、全力で長距離を走ることはできない。
ケニアのページはこちらから!
もっとも費用対効果の高いキャンプだと思います! アルバ・マラ・キャンプ。
2012年8月17日金曜日
波間にカバが遊ぶ楽園
アフリカはガボン共和国、ロアンゴ国立公園。
最初この写真を見たときはショックでした。合成写真かなにかかと思いました。が、ナショジオです。記事を読んで、凄いところだと理解しました。
太平洋に面していて、熱帯雨林、湿原、ラグーン、河川と、様々な表情を見せるのです。陸ではゴリラ、マルミミゾウ、バッファロー、海に出るとザトウクジラ、オサガメの産卵・・・
ゲームドライブ、ボートサファリ、カヤック、ウォーキング、スポーツフィッシング。
ケニア、タンザニア、ザンビア、南アフリカ・・・
いろんな国のサファリを手がけてきていますが、こんなロケーションは他にはあまりないですね。
海
ザトウクジラ・マッコウクジラ・シャチ・イルカ。ラグーンにアフリカマナティーが棲息。(サイトは稀)
陸
肉食獣、草食獣、霊長類、爬虫類。
7月中旬~9月中旬、海・陸、両方楽しむベストシーズンです!
ナショナルジオグラフィックより。
2012年8月15日水曜日
東アフリカの海 S/Y Jambo
ケニア国境近く、ザンジバル島の上にあるペンバ島。過去2度この船を貸しきってダイブクルーズでペンバ島の周りを潜りました。
その後はケニア・マサイマラ特別保護区でサファリ。贅沢なツアーでした。
船 S/Y Jambo は、7枚帆のセーリングヨット。風のよい日は写真のようにすべてを広げて帆走します。エンジン・モーターの音のない帆走。滅多にない体験ですね。
波の音、風の音だけです。船が波を縦に切ってすすみ、セールに風があたり、なびく音。夜の帆走も雰囲気があります。
とってもクラシックなつくりなヨット。特筆すべきはシェフのシルビアが作る料理。何を作っても美味しい。クルーズにはとっても大事なことです。
こんなクラシックなクルーズ船でのダイビングクルーズもなかなかなか良いものです。
2012年7月28日土曜日
象がプールで水分補給!ザンビア・フラットドックスキャンプ。
とっても動物に近い、ザンビア・サウスルアングア国立公園のフラットドックスキャンプです。
We're lucky that the water from our bore-hole is tasty and safe to drink.....and the local elephant bulls think so too! Thanks to Guy and Judith (who are spending their honeymoon with us!) for their photo.
フラットドックスキャンプはこちらから
2012年7月23日月曜日
ザンビア! 象が通る宿
こんにちは。永吉です。
ダイビングではありませんが、ザンビアの「フラットドックス・キャンプ」の日本販売代理店となりました。!
ケニア・タンザニア・南アフリカ・・・、アフリカの動物サファリのなかでも、フラットドックスの位置するサウスルアングア国立公園はその動物の多さには定評があります。
フラットドックスキャンプは、数あるサウスルアングアの宿泊施設のなかでも、そのサービスの質の高さと、リーズナブルな料金は抜群です。
敷地にはフェンスはないので、動物たちがとおります。テントの横を象がとおり、近くのブッシュではキリンが姿を見せ、早朝にはカバが草を食み、日中は象の家族がプールで水浴び。暑い日には気持ちの良いプールも、ワニがいないか要チェック。
午前・午後のゲームドライブはそれぞれたっぷり4時間。知識が豊富なガイドがオープンレンジの4駆で道なき道もすすみます。ウォーキングサファリもあり。
レストランは朝から夜までずっとオープン。好きな時間にお食事をどうぞ。時間にとらわれず楽しめます。
通年小さな子供・赤ちゃんもOKなのは、このあたりではフラットドックだけ。
■フラットドックスキャンプの写真集はこちらからどうぞ。 *Click
■フラットドックスキャンプの駆け足画像はこちら
写真はこのキャンプ唯一の離れ家、ジャッカルベリー・ツリーハウス。
2ベットルームと広い広いデッキ。無線で本部と連絡を取り合います。
まわりは野生の動物がカッポしています。
これはほんとにワイルドでしょ~
世界には魅力的なところがたくさんたくさんありますね!
まだまだご紹介します。
お楽しみに!
ダイビングではありませんが、ザンビアの「フラットドックス・キャンプ」の日本販売代理店となりました。!
ケニア・タンザニア・南アフリカ・・・、アフリカの動物サファリのなかでも、フラットドックスの位置するサウスルアングア国立公園はその動物の多さには定評があります。
フラットドックスキャンプは、数あるサウスルアングアの宿泊施設のなかでも、そのサービスの質の高さと、リーズナブルな料金は抜群です。
敷地にはフェンスはないので、動物たちがとおります。テントの横を象がとおり、近くのブッシュではキリンが姿を見せ、早朝にはカバが草を食み、日中は象の家族がプールで水浴び。暑い日には気持ちの良いプールも、ワニがいないか要チェック。
午前・午後のゲームドライブはそれぞれたっぷり4時間。知識が豊富なガイドがオープンレンジの4駆で道なき道もすすみます。ウォーキングサファリもあり。
レストランは朝から夜までずっとオープン。好きな時間にお食事をどうぞ。時間にとらわれず楽しめます。
通年小さな子供・赤ちゃんもOKなのは、このあたりではフラットドックだけ。
■フラットドックスキャンプの写真集はこちらからどうぞ。 *Click
■フラットドックスキャンプの駆け足画像はこちら
写真はこのキャンプ唯一の離れ家、ジャッカルベリー・ツリーハウス。
2ベットルームと広い広いデッキ。無線で本部と連絡を取り合います。
まわりは野生の動物がカッポしています。
これはほんとにワイルドでしょ~
世界には魅力的なところがたくさんたくさんありますね!
まだまだご紹介します。
お楽しみに!
2012年5月28日月曜日
世界遺産 ンゴロンゴロ&セレンゲティ
この夏、タンザニアのサファリをいくつか手がけています。
代表的なふたつの世界遺産、ンゴロンゴロとセレンゲティ。
ンゴロンゴロクレーターの外輪山は標高2400m。このふちにいくつかロッジがあり、クレーターを見下ろす絶好のロケーションに建っています。
なかでもンゴロンゴロクレーターロッジはその景観やサービスなどどれをとっても文句なし。1泊ひとり1,500ドル。雄大な景色を眼下に絶景を堪能できます。クラシックなロッジはその雰囲気も格別です。
一方セレンゲティは「果てしなく広がる平原」という意味。ケニアのマサイマラともつながっています。
ここにも豪華ロッジはありますが、あえて大平原でテントを設営してのキャンピングもよい経験になると思います。
簡易テント内にはストレッチャー式の簡易ベッドがあるだけ。舞台は大自然です。それはそれはワイルドなキャンプ体験ができますね。テント設営や食事は専任のスタッフが準備してくれるキャンプもあります。
豪華ロッジとキャンプサファリ。それぞれの特徴を体験できる組み合わせも面白いですよ。
東海岸へ飛べばザンジバル島他海岸沿いにはビーチリゾートもあります。
タンザニア・ンゴロンゴロとセレンゲティにはこの夏から一番近い国際空港、キリマンジャロ空港に就航。そしてケニアの東海岸、モンバサへも就航。
1日目)成田→関空経由→
2日目)ドーハ→ナイロビ経由→キリマンジャロ。ンゴロンゴロへ。
3日目)ンゴロンゴロ滞在
4日目)セレンゲティーへ
5日目)セレンゲティー滞在
6日目)モンバサへ。
7日目)モンバサ滞在
8日目)モンバサ→ドーハ→
9日目)関空経由→成田。
できちゃいますね。
ケニア?タンザニア?
どちらもお任せ下さいませ!
2012年3月5日月曜日
Kubu(かば)ロッジ ボツワナ
ボツワナにあるクブ・ロッジ。クブ=かばのこと。わずか11のコテージしかないロッジです。
10年ほどまえ、ちょこっと訪れたことがあります。メインは他のロッジの視察だったのですが。
そのときのよい印象が忘れられず、度々お客様をお送りしております。
国はボツワナ。南部アフリカ周遊の定番といえばヴィクトリアの滝・チョベ国立公園サファリ・ケープタウンをめぐるツアーですが、チョベに行くときのお勧めロッジです。
通常もっと大型のロッジを利用しますが、空いていればここをおすすめしています。
雰囲気がものすごくよいのです。
きれいに手入れされた芝生にコテージが点在。川沿いなので眺めもよいです。
4x4で動物をみるゲームドライブはもちろん、小船で川をいくリバーサファリもおすすめ。
サファリのない合間はこのロッジでゆっくり過ごすことになります。
喧騒からはなれた落ち着いたロッジ。
他のツアーで利用するロッジとはまた違った素晴らしさがあります。
日本の旅行会社ではまずここを利用するツアーはないだろうと思います。
穴場ですよ。料金も比較的手頃。
他アフリカ諸国にも、こんな穴場的なロッジがいくつかあります。
アフリカの旅、思い立ったらご相談くださいね!
2012年2月20日月曜日
ザンビアでサファリ!
ザンビアでサファリ。
とっても動物に近いキャンプがあります。 Flatdogs camp 。 ワニのことだそうです。
柵がないので動物が敷地内を悠々と歩いています。
夜はガードマンが付き添って敷地内を移動。
明け方、テントの外でカバが草を食む音が。
ジャッカルベリーツリーハウスという部屋はユニークです。
木の下に高床のコテージ。広々としたテラスとベッドルームがふたつ。
テラスの目の前を動物がとおります。
4駆で行うゲームドライブも本格的。
朝6時から10時、夕刻16時から20時
ザンビアは夜のゲームドライブも可能なのです。
ほかにもいろいろユニークなキャンプ。
ケニア・タンザニアはもちろんいいのですが、ここザンビア・サウスルアングア国立公園・フラットドックキャンプはまた一味違うサファリが楽しめますよ。ファミリーでもOK!
日本からなんと最短6日間、フラットドックに3泊可能。
シーズンの6月~は南部アフリカ東岸のサーディンランはじめ、海も賑やかになりますよ。
穴場です!
ご興味ある方、お待ちしております!
ザンビア・サウスルアングア国立公園・フラットドックスキャンプはこちらから
登録:
投稿 (Atom)


















